ファッション・アクセサリ

Aoその他

先日行ったAoには、コスメ系だと、RMKやボビイブラウンの店舗が入っています。

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↑こちらはRMK。清潔感のある感じ。

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↑こちらはボビイブラウン ザ ストゥディオ。

両方ともデパートとヴィジュアルイメージを統一してあり、見慣れた雰囲気です。

ロングウェアジェルパレットの新しい限定(ハニーグレイズ)のことが聞きたかったので、ついでにボビイに行ってみました。

デパートと違って、落ち着いて選べそうな雰囲気でいいですね(^_^)。

BAさんも感じがよくて親切でした。

しかし!

結局、気になっていたハニーグレイズの情報については、お店の人も存在すら知らない、とのこと(T_T)。

発売日は7/1だから、ちょっと早すぎましたかね(^_^;)。

でもいつもそうなのですが、ボビイの限定情報って、雑誌やコスメサイトでは早いのに、公式HPに出るのは既に全国発売が始まった頃で、遅すぎですよね(-_-;)。

買うべきかどうか、予約するべきかどうかを決断するためには間に合いません。

それでいて、人気商品はすぐ売り切れになったり、店頭に展示してなかったりするし(-_-メ)。

いったいどうやって情報を入手すればいいんだろう。

やっぱこまめに通って、お店の人に聞くしかないのかなあ。

諸々の労力がめんどくさい・・・(-_-;)。

ところで、Aoのボビイは本店なのかと思ったら、BAさんによると、

本店ではないんですー。なので、ここに情報が集約されているわけではないので、個別の限定情報なども分からないのです<(_ _)>」

とのこと。

一つしかない直営店でも本店じゃないのかー。

じゃあ、最新限定情報はどこで聞いたらいいんだろう。

聞くだけなら本社でも聞けるかもしれないけど、色を見たり、触ったりは無理だもんねー(>_<)。

他のコスメ好きな人はどうしてるのかなー。

うーん。

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シャネル青山潜入(^_^)

昨日はオー・バカナルでランチを取ってから、表参道に向かいました。

1000円のランチで、本日のお魚ソテーにマッシュポテトとサラダがワンプレートに乗ったものでしたが、ボリュームたっぷりでおいしかったです(^_^)。

さて、この週末はこの日しかお買いものに出られないので、昨日も書いたとおり、ちょうどオープン初日のシャネル青山に行くことができました。

↓こちらはAoの入り口。

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入口右手がシャネルですが、ビルの中側の出入り口は出口専用になっているので、シャネルに入店するには、道路側の入り口から直接入ります。

お店は、重厚感より軽やかさを感じさせる作りで、コスメ路面店に慣れている人なら、そんなに入りにくくないと思いました。

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昨日も書きましたが、ドアマンがいるので、「入っていいですか」とか言えば、ドアを開けてくれるので、かえって小心な方でも大丈夫かもしれません(^_^)。

お店全体は、平面にしたら、ざっと正方形のような感じで(正確には分かりませんが)、その正方形を、道路側からメイクアップ、フレグランス、スキンケアと3つの横長長方形部屋に分けてあり、内装もそれぞれ変えてあります。

メイクアップは一番手前なので、自然光も入ってメイクの色もよく分かる、明るい感じ。

フレグランスは少し暗めの空間になっていて、黒と白のコントラストを基調にした、シックな空間。

スキンケアは光の加減で、白~アイボリー~ゴールドに見えるような、清潔感&リッチ感のある空間でした。

メイクの部屋には、テスターが奥側の壁一面に展示してあって、部屋の中には、タッチアップ用の長テーブルがいくつか。

テスターの隅に、東京とパリとニューヨークでの、口紅、ネイル、グロスの売れ筋色ベスト3が並んでいて、へーと思いましたが、それ以外はデパートのシャネルコーナーとあんまり大差ないかな。

デパートによっては、ゆったりしたスペースを取っているところがありますもんね。

ちなみに、東京ではピンク~コーラル系のかわいい色が人気なのに対し、パリでは血豆色ネイルがトップ、ニューヨークでは紺色のネイルがトップでした。

シャネルの血豆色も紺色もうっかり持っていますが、確かに類似品より断然スタイリッシュですよね。

すぐはがれるけど(-_-;)。

フレグランスの部屋では、今一押しなのか、BEIGEが中央に置いてありました。

壁に沿ったカウンター上にテーブルとイスがあって、50センチ間隔くらいで香水が並んでいて、各香水ごとに、ムエットと陶器製の香りをテスティングする棒(これって何ていう名前なんだろう? 陶器製のムエットみたいなもんです。もちろん備品なので持ちかえれません(笑))が置いてあって、香りごとにコロン、トワレ、パルファムを嗅いでみることができます。

一番奥のスキンケアコーナーには、一人ずつ固定の鏡のついたカウンターがあって、ある程度落ち着いて、ケアのアドバイスを受けられそうでした。

でも、エステコーナーみたいなのはないし、建物側への出口から見ようと思えば見えそうだったので、「すっぴんになっているところを通りすがりの人に見られるのは、絶対イヤ!!」っていう人には向いてないかもしれないですね(^_^;)。

全体に思ったより狭いような気もしましたが、まあ製品数からしてみたら、このくらいかもしれません。

私は限定パウダーが欲しかっただけで、CHANEL AOYAMAの顧客になる気もないので、別にいいのですが。

あとは写真を少々。

昨日先着順でもらったCDの裏側↓

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正直、脂取り紙でもいいからコスメ関連のものがよかったなー(笑)。

中はこんなでした。

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↑こちらは、次回お肌チェックしますよ的なカード類。

いちいちおしゃれです(^_^)。

↓そしてこれ、何だと思います?

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単なるレシート入れでした!

結構しっかりした厚紙でできていて、メッセージカード入れにも使えそうなくらい。

シャネルには全世界的なエコの波は届いていないようです。

ある意味、清々しい(笑)。

あ、購入した レ タンドゥル ドゥ シャネルについては、長くなってしまったので、またいずれ(^_^;)。

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女優帽デビュー(*^_^*)

この冬の初めのことですが、ずっと前から気になっていた「女優帽」こと、LoRoのピッコロ、とうとう買っちゃいました(*^_^*)。

これでーす↓

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タグがアルミ製で、ハードな素材なのに妙にかわいい(*^_^*)。

捨てられなくて、取ってあります。

この帽子、正確に言うと、帽子デザイナーの折原尚さんという人が、

デザインから製作まで一人で

されている(@_@)、まさにオリジナルな帽子屋さんLoRoのピッコロというシリーズの帽子です。

「女優帽」は、類似品も出ているようですが、ここが本家本元らしいです。

LoRoという名前は、イタリア語を習うとき、最初に覚える人称代名詞「彼らの」から来ているそうです(イタリア語の場合は全部小文字だけど)。

公式サイトには、以下のように書かれていました。

「100人いれば100通りのコーディネートがあります。
1つの帽子をとっても、かぶる人によっその帽子の性格は大きく変化します。
彼らのものになった時、初めて息が吹き込まれるのです。
その帽子がどのような意味を持ち、個性を持つかは彼らが決めること。
そう、LoRo「彼ら」によってその帽子がどう変化するのか・・・
デザイナーの最大の楽しみはそこにあるのです。」

使う人が加わって、初めて完成する「作品」なのですね(^_^)。

「うちの帽子は、こういう風にかぶってくれなきゃだめ(`ヘ´)」っていう押し付けじゃなく、使う人に開かれているところに、すごく好感が持てます。

LoRoは初め渋谷にお店があり、その後、青山に移り、また2007年11月に渋谷のキャットストリートに移転したんだそうです。

ゆったりかぶれるので、ヘアスタイルが崩れない(実際はちょっとはつぶれたけど(^_^;))、深くもかぶれるので顔が隠れるということから、多くの芸能人に愛用され、ついには女優帽と呼ばれるようになったとか。

ハンドメイドのオリジナルデザインの帽子、都心おしゃれエリアのショップ、芸能人御用達ときたら、とてもじゃないけど値段的に手が出ないんじゃ・・・と思いきや、「ピッコロ」は6900円からという良心的な価格なのです(^_^)。

素材によっても値段が違うのですが、私が買った冬物のふわふわ起毛素材のは、8000円ちょっとでした。

でも、デパートの帽子売り場でも、ちょっと素敵なのは1万円を超えるものをごろごろ見かけるので(中には2万円超えも!)、この帽子が8000円そこそこなら絶対安い!と思います。

「女優帽」ピッコロは、2008年春に、テレビ東京の「アド街」で紹介されたのがきっかけで大ブレイクし、一時は行列ができるほどだったとのこと。

あんまり流行りすぎたものって、身に付けるのが恥ずかしくなることがありますが、そこはこういった多品種少量生産のいいところで、まったく同じものは数が少ないため、道端で同じ帽子の人とバッティングする心配も、ほとんどなさそうです。

HPの通販の帽子と、私が今回買った帽子と比べても、素材が違うとイメージが全然違うので、同じピッコロをかぶった人と並んでも、「おそろい」感は出ないんじゃないかな。

ショップでは、かぶり方も丁寧に説明してくれて、帽子初心者の私も納得(^_^)。

安心してお買いものできました(ついでに、お店のお姉さんが美人でした(*^_^*))。

サイズも豊富で、HPにも出ているSMLのほかに、LLまで出してきてくれました。

頭が大きい、髪が多い、まとめ髪が多いという、帽子難民の私は、試しに一番大きなLLにしてみました。

お店でそのままかぶった時はジャストサイズだったのですが、自宅でうまく帽子のタイトな部分に合わせて髪をまとめると、やや大きすぎた感があるので、次回買うときは(←もうその気になってるし(^_^;))、Lにしてみようかと思います。

でも、この冬、がんがん使えましたよ(^_^)!

ちょっと恥ずかしいので小さく載せますが、かぶるとこんな感じです↓

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ところで、ショッパーがまたかわいかった(*^_^*)

こんなのです↓

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ほんとは青いところがもっと絶妙なターコイズ色で、おしゃれなのです(^_^)。

でね、でね、たまたま自分で作ったコサージュの髪留めが、この袋にぴったりの色合いだったのです。

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自己満足ですが、セットで持ち歩きたいくらい、うれしかったです(*^_^*)。

昨日は東京でも春一番が吹いたって言うじゃないですか。

春物の帽子も欲しいなー。

LoRoのHPはこちら↓

http://www.loro-japan.com/

〒150-0002
東京都渋谷区渋谷1-23-21
Tel/Fax:03-3486-8007

HPで通販もしています。

LoRoはいろんなサイトで取り上げられてますが、ここが詳しいと思いました↓

http://www.ayura.co.jp/jp/Beauty/Library/bks_massage.html

あと、ここも↓

http://www.web-across.com/todays/cnsa9a000001ce3l.html

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髪を2センチカットして、かかとを1.5センチカットして

年末年始を挟み、更新が滞ってしまいました(^_^;)。

今日からまたぼちぼち書いていきます。

さて、先日美容院に行って、髪を2センチカットしてもらった帰りのこと。

履いてきた靴のかかとが高すぎて、歩きにくいし、階段の下りなんて怖いくらいだったので、思い切って靴修理屋さんに行ってきました。

確か、高すぎる靴のヒールをカットできますって、張り紙があったんだよねー。

その時履いていた靴のヒールの高さは、8センチか9センチくらい。

ヒールの面積はローファーに負けないくらいしっかりあったので、買うときは「ちょっと高すぎるけど、安定性はあるから大丈夫」などと自分に言い聞かせてしまったんですよねー。

あまりにかわいい靴だったので、つい(^_^;)。

それから3、4年経つけど、この靴を履いたのは多分10回にも満たないくらい(^_^;)(^_^;)。

やっぱりヒールが高すぎて疲れやすいし、危ないし、何しろ元々背が高いので、仕事の時など、小柄な男性に圧迫感や劣等感を抱かせてしまわないかと気を遣ってしまって、出番が少なかったんですよ。

セピア色のエナメルで、ものすごくきれいで気に入ってるのに~(T_T)。

でも、多分3センチカットしてもらえば、5、6センチのヒールになるから使いやすいはず。

お店のお兄さんに聞いてみると、20分もかからずできるとのこと(@_@)!

1、2時間かかるかなー、預けないとだめかなーなどと思っていたのでラッキー♪

しかし、バランスが崩れるので、3センチは切れないんですって(T_T)。

「この靴だと1.5センチですね」

「じゃあ、2センチでもいいですから」

「このデザインだと1.5センチが限界です。1センチカットしただけでも、履き心地が全然違いますから」

などというやり取りの後、競り負けて(^_^;)結局1.5センチで依頼。

20分後には、7センチヒールくらいに変身した靴がありました(^_^)。

お値段も、「これはちょっとかかとの面積が広いので、高くなってしまいます」

などと言いながらも、1400円!!

安い!!

やっぱり、こういうリペア系は関西が安いですよねー(^_^)。

履いてみると、お兄さんの言葉通り、1.5センチ低くなっただけで、ものすごく履きやすくなっていました(*^_^*)。

うれしい!!

足の前半分に感じていた圧迫感もなくなりましたし、階段も危なげなく降りられるようになりました。

なにより、お気に入りの靴がまともに使えるようになって感激(*^_^*)です。

夏以外は使えるデザインなので、これから大活躍しそうです。

ちなみに、お店はJR東西線北新地駅からすぐの、大阪駅前第一ビル内の「ワールドロック」というところです。

通路際の小さなカウンターですが、かかとカットの時も、靴の重心を見てくれたりして、意外にプロフェッショナルな仕事ぶりでした♪

時計の電池交換もヨドバシカメラより安いし、ソールの交換もミスターミニットよりも安くて、おすすめです(^_^)。

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編み物にはまっています その3

こちらが先日衝動買いした、サクロモンテという毛糸です。

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このイタリア製の毛糸がかわいいんです(*^_^*)。

毛糸といっても、細かく編まれたリボン状のひもみたいなものなんですけど、いろんな色で染め分けてあります。

その色のセンスが、また絶妙にかわいい!

補色をうまく使っていて、日本人では考え付かない組み合わせでしょ?

もう一つもイタリア製で、アスティファーという毛糸。

Cimg1021 ナイロン100%なのですが、編むとふわふわのファーみたいになって、かわいいんです(*^_^*)。

編むために中の芯を抜くと、写真のようにぐずぐすになってしまうのですが、なぜか絡まない、不思議な毛糸です。

繊維製品て、数だけで言ったら中国とかの生産量が圧倒的に多いし、日本の機能性の繊維も優秀だそうですが、洗練されたものはやっぱりイタリア製ですよね。

高級ブランドがイタリア製の生地を使うのも分かります。

まず、サクロモンテの端にぷすぷす編み針を差していって目にしていくのですが、単純に編むだけでフリルができていって、感動しました。

それにアスティファーを組み合わせて、全部ガーター編みで編むだけで、初心者の私にもこんなにかわいいマフラーができました。

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途中でサクロモンテが足りなくなって、一つ買い足したので、結局材料費4000円超えちゃいましたが。

シンプルに編むだけで、こんなに存在感が出る毛糸を作れるなんて、やっぱりイタリア人てすごいよ。

さすが元ローマ帝国。

さすがルネサンスを生んだ国。

イタリアに感服しまくっている私なのでした。

さらに、余ったサクロモンテに、買い足したアスティファーを使って、お揃いで指なし手袋(ハンドウォーマー)と、コサージュも作ってしまいました。

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もうそろそろこの辺でやめておかないと、肩と首が壊れそうです(^_^;)。

でも余り毛糸で、ヘアターバンくらいなら作れそうなんだよなー。

体、大丈夫かな、私(^_^;)(^_^;)。

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編み物にはまってます その2

さて、ただいま編み物に夢中な私が次に作ったのはネックウォーマー。

マフラーよりもコンパクトで、移動が多い私には便利かと。

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最近はネットにもいろんな作り方が載ってるので、楽しいですよね。

本だと1冊買っても作りたいものが1つか2つしかなくて、もったいないときがあります。

基本の説明がしっかりしているようなのはレファレンス的に使えるので、編み方や止め方を思い出すのに便利ですが。

このネックウォーマー、本屋でボタンホールの作り方を立ち読みし、それだけのために買うのはもったいない気がして、気合いで覚えてきて作ったんです。

そしたらボタンホールが大きすぎた。

そっかー、毛糸って伸びるもんね。

ソーイングとは違うんだよね。

身をもって覚えていく今日この頃(-_-)。

せめて義母に先に聞いとけばよかったと思いつつ、大きなボタンを買いに行ったら、店頭のかわいいマフラーの見本に一目ぼれしてしまいました。

3玉で、しかもガーター編みだけでできるんですと!?

3玉買ったら編み方説明の紙もつけてくれるんですと!?

3000円は高いかも・・・。

でも、既製品でも最低3000円くらいはするし! 

3000円の既製品よりは絶対かわいいし!!

という成り行きで、イタリア製高級毛糸を買ってきてしまいました。

毛糸の衝動買いって初めてだ(^_^;)。

しかもめんどくさがりの私が、毛糸を衝動買いしたくなるなんて・・・。

クールなエリートサラリーマンが我が子誕生をきっかけに、急に子ども好きになってしまったような(?)意外な驚きを感じつつ、また続きます。

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編み物にはまってます

ここのところずっと、編み物にはまってました。

小物系ばっかりですが。

おかげで、1週間も更新できませんでした。

軽く20年は編み棒を持ったことすらないのに、なんで急にはまっちゃったんだろう・・・。

自分でも不思議です。

そもそもの発端は、ニットのヘアターバンが欲しいと思ったことです。

手作り大好きの義母が道具や余り毛糸を大量に持っていることを思い出して、借りたりもらったりして、タダで済ませようと思ったのです。←せこい(^_^;)。

そしたらイメージ通りのものを作るのって結構大変で、適当な大きさで作ってみたら、巨大なものに(^_^;)。

悩んだ挙句、適当に絞ったり、ドレープをつけたりして、苦し紛れに帽子にしてみました。

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自分ではなんとか帽子っぽくなっていると思うのですが・・・。

髪をまとめているときに、まとめ髪ごとかぶれるように、ゆったり目にしたのがポイントです。

市販のって髪が多い&まとめてることが多い私には使いにくかったんですよ。

自分が使いやすいようにカスタマイズできるのが、手作りのいいところですよね(^_^)。

本来作りたかったヘアターバンはこちら。

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全然大きさ違うし、どうやったらこんなに間違えられんだよ、と思わず突っ込みを入れてしまうほど別ものですね(^_^;)。

手持ちのニットのターバンの目の数を数えたら間違えちゃったんだよねー。

毛糸の太さの違いって侮れないよねー(笑)。

初心者ということを言い訳に、ゲージって言うんですか、試し編みで大きさを測るようなこともせずに、勢いで編み始めたから悪いんですけど。

しかし、これでなんだかはまってしまい、先週から本屋でもネットでも、チェックするのは編み物関係ばかりという状態になっています。

ただでさえ肩こり体質なのに、なんで肩こりそうなことばかり好きなんだろう・・・。

昨日なんか肩こりを癒すためにゆっくりお風呂につかってすっきりし、元気になったところで寝る前にまたひとしきり編んでしまいました(^_^;)(^_^;)。

おかげでまた朝から肩こりです(T_T)。

まだまだはまっているので、また続きを書きます。

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H&Mふたたび

銀座に行く用事のついでに、昨日、もう一度H&M銀座店に行ってきました。

平日なら空いてるかも、と思って。

空いていたら少しは印象が違うかも、と期待しつつ。

午後4時過ぎくらいでしたが、それでも三菱UFJ銀行の前まで並んでいて、20分待ちでした(^_^;)。

この間行ってから1週間も経っていないのですが、店内のディスプレイは全然変わっていて、商品の配置もずいぶん違っていました(@_@)。

私が先日購入した服はすべてなくなっていて(売り切れなのか、品切れなのかは不明)、買っといてよかった、とちょっとほっとしました。

でも、鮮やか過ぎるコートとか、日本人の好みに合うのかしら、と疑問を持ったような服は配置場所は変わっていたものの、健在(^_^;)。

売れるものと売れないものが、はっきりしてるってことかなあ。

あと、ぱっと見いかにも多数派9号サイズな女性たちが「サイズがない~(x_x)」と言っているのを、何度も耳にしました。

ということは、自分がトールサイズだからサイズがないのかと思ってたら、違うんだ。

あんなにたくさん商品は並んでいるのに、どうしてみんなサイズがないんだろう?

不思議な店だなあ。

結局、この日は何もぴんと来るものがなく、手ぶらで帰りました。

それから、先日書きそびれましたが、品質についていくつか。

安いので仕方ないですが、縫製は悪いです(^_^;)。

構造的なものはともかく、ボタンなどは取れそうなものが多かったです。

この間買って帰った服は、厳選しただけあって、みんな気に入ったのですが、やっぱり取れそうなボタンがありました。

私はボタンつけは苦にならない方なので、家でちくちくつけ直しましたが、こういうの苦手な人は嫌でしょうね。

ニット類は、売り物の時点ですでにほつれているものが結構あったので(-_-;)、買う前に要チェックです。

さすがにニットは直せない・・・。

あと、倉庫から出したてなのでしょうが、折り皺とか、(重なっていた別の服のボタンなどの)圧迫痕がついたまんまの服も多数ありました。

いくら安いとはいえ、アウトレットってわけでもないのに、ちょっと悲しい(T_T)。

そんなこんなで、H&Mが自分的にあまりに不発だったので、フラストレーションがたまり、今日はNEXTに行ってきてしまいました。

久々に覗いたら、コートとかカットソーとか、欲しいものがちょこちょこありましたが、今日のところは見るだけにして保留中です。

縫製やコンディションもH&Mよりずっとよかったし、やっぱり私はNEXTの方が好みに合うみたい(^_^)。

ここ数日で比べてみて、自分でも納得できました。

あと、NEXTは店にもよりますが、特に自由が丘店はコーディネート単位でディスプレイしてあるので、自分のワードローブを思い浮かべながら、合わせやすいものを買うことができるので、便利なんですよねー。

秋はついついファッションにお金を使ってしまうなあ。

でも、冷静になってほんとに自分に合ったものを買おう、と今回のH&M騒ぎで反省しました。

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H&M銀座店に行ってきました

先日、初めてH&Mの銀座店に行ってきました。

P1000007_2  オープンしてまだ2週間くらいの土曜日だったこともあり、新橋の博品館の前まで行列ができていて、びっくり(@_@;)。

新橋下車にしといてよかった。

H&Mについての詳しいことはこちらのサイト↓

http://www.hm.com/jp/#/startpagejapan/

要するに、リーズナブルな価格を売りにしている世界的ファッションチェーンですね。

カジュアルからフォーマルまで、幅広い品揃えとサイズ、お手頃価格をモットーにしていて、ファッションに興味のある人が、値段やサイズの面であきらめないで手に入れることができる=ファッションの民主化を目指しているらしいです。

↑いろんなニュースのかじり読みして、H&Mの広報とか偉い人が言ってたことを要約したので、出典が分からなくなってしまいました・・・。

さて、行列に並ぶこと約30分。

こんなに並ぶのって日本くらいなんだろうな。

なにしろ高級店ではないので、海外での位置づけってそれほど高くないという噂も聞きました。

実際、銀座のような外人度の高いところで、並んでいる人の中に欧米系の人は一人も見ませんでした。

店内はまるでバーゲン会場のような混雑ぶり(@_@;)。

2人以上で来ていて、待ち合わせ時間を決めて別行動している人たちがいましたが、それが正解だと思います。

B1Fがメンズで、1F~3Fまでがレディース。

フロア自体はそれほど広くないので、混んでなければ全部見るのはそれほど大変じゃないと思います。

私は1F~3Fまで、なんとか一巡しました。

置いてある商品は、やっぱりちょっと日本人の好みとは違うかなーと思いましたが、逆にありきたりでなくて、よいものもありました。

色なんか、鮮やかな青みピンクやブルーのコートがあったりして、斬新。

でも似合う肌色が限られるので、一般的な日本人には着こなしが難しいかも。

それから、ウール素材のコートやスカートが、ずしっと重い(@_@;)。

決していい素材ではなくて、むしろゴワゴワしてるのに・・・。

「こんなに重くちゃ、肩こっちゃうわね」

と言いながら見ていた人がいましたが、同感です。

値段はジャケットが1万円前後、コートが1万円~2万円(1万3000円くらいのが多かった気が)、カットソーやニットが2500円~6000円くらいだったと思います。

あくまで私がざっと見た範囲ですが。

あと、アクセサリー類が安かった。

もちろん安い素材の中国製のものなのですが、プラスチックのインパクト系のネックレスが1300円くらい、私が買ったゴムのカチューシャは2本組で299円、髪飾り用のコサージュが500円くらいでした。

ニット類はアクリル100%のものが多かった気がします。

でも肌触りはすごく良かったので、流行りのものをワンシーズン着るだけなら十分かな。

私は身長もあるのですが、腕自体も長いので、日本の服だと寸足らずになってしまうことが多いし、日本のMやフリーサイズだと胸が苦しかったりして、服を選ぶのには苦労していたので、欧米由来のH&Mには期待していました。

サイズが豊富っていう話だったはずなのに・・・。

実際は、ほとんどのデザインが日本の9号サイズくらいまでしか置いてなかったんじゃないかなー。ものによって11号とか。

普通の日本の店と同じじゃん。

全然民主的じゃないし(-_-メ)。

ヨーロッパサイズでの展開なのですが、32から38までが中心で、時々40までのものがあり、42とか44とかはほとんど見かけませんでした。

サイズチャートには46まであるんですけどねー。

私はヨーロッパサイズだと42か44なので、疲れた割に収穫少なかったです(T_T)。

(といいつつ。ニットとカットソーとストールを買ってしまいましたが(^_^;))

サイズ展開の面ではNEXTの方がずっといいと思いました。

NEXTなら、表参道店以外は、イギリスサイズの8~16まで(ざっくり言って日本サイズの7号から15号くらいかな)揃ってるし。

ずっと空いてるし。

あと、気になったことが。

店内のマネキンが着てるものを、「これありますか?」って聞くと、

「こちらは売り切れです」って、平気で言うんです。

普通、売り切れたらディスプレイから外さないか??

忙しいのは分かるけど、基本でしょ?

何人も聞いてる人がいたから、外した方がかえって仕事が減ると思うけど。

以前友人がGAPで働いてたことがあったのですが、GAPのスタッフは、勤務中、現在その店で販売中の服しか着ちゃいけないんだって。

自分が着てきた服が出勤したら売り切れてた、という場合は、新たに店の服を買って着るんだそうです。

徹底しててびっくりですが、確かにお店の人に「その服いいですね。どこにありますか」って聞いて、「こちらでございます(^_^)」ってすぐ出てきたら、うれしいですよね。

期待はずれの方が大きかったH&Mですが、いろいろ限定ものも出るそうなので、また見に行きたい気持ちは若干あります。

ただ、あの混雑はねえ(-_-;)。

11月に表参道店もできるようですが、都内に2つや3つ店ができたところで混雑は減らない気が(^_^;)。

全国の政令市に1つずつくらいになったら、希少価値も減って、まともに買い物しやすくなるかもしれません。

早く店を増やしてくれ。

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デューブルベのセミオーダーブラ

この夏、ワコールのデューブルベのセミオーダーブラを買ってみました(^O^)。

結構前から噂は聞いていたので、どんなものなのか一度試してみたいと思いつつ、値段も敷居も高そうで、躊躇していたものです。

そうしたら、通りすがりにデューブルベのお店を発見。

パンフをもらって説明を聞いたら、なかなかよさそうだし、値段も、シンプルなデザインならデパートで売ってるワコールの定価とそんなに変わらなかったので、お小遣いを貯めて挑戦してみました。

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新宿伊勢丹リニューアル ビューティアポセカリーに行ってきました

昨日から伊勢丹のフロアがリニューアルされていたんですねー。

昨日(3日)、何も考えずに出かけて行って、びっくりしました。

そういえば、アイカード通信になんか書いてあったっけ…。

大雑把にいうと、地下2FのBPQCがなくなって、2Fに「ビューティアポセカリー」という名前でまとまり、その代りに2Fの若い女性向きの婦人服の一部(109っぽい品揃えのブランドたち)が地下2Fに移り、「イセタンガール」という名前でまとまっていました。

地下2Fにはスターバックスができていて、店舗限定ドリンク(ほんとに伊勢丹店1店舗のみの限定らしい)があるとのことでしたが、覗いてみたら、バニラ風味のフラペチーノ系のメニュー1つだけで、あまり体を冷やしたくないので止めました。

もうちょっと選択肢があったらいいのにな。

ヘルシー系なやつとか、フルーツ系のやつとか。

イセタンガールは平日日中というのに、すごく混んでいました。

オープン記念のものなども販売していたようでしたが、私が行った時間帯には既になくなっていました(あったとしても買ってないと思うけど(^_^;))。

整理券引き換えスタンドに名残がありました。

さて、ビューティアポセカリーです。

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腕時計

腕時計が大好きです。

最近は携帯で時刻が確認できるせいか、腕時計をしていない人が増えているらしいですね。

そのせいか、道に加え、最近は時間も聞かれるようになりました。

腕時計をしないなんて、私には考えられないです。

たまに外出先で忘れたことに気付くと、落ち着かない気持ちになります。

でも上には上がいて、友人で、お風呂以外は腕時計を付けていないと落ち着かないという人がいました。

彼女は、お風呂から上がった後、もう一度腕時計をはめてから寝るんだそうです(^_^;)。

さて、私が好きなのは、ありがたいことに何十万、何百万もするようなジュエリーウォッチやアンティークウォッチではありません。

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